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2015年10月14日

悲しいお知らせ

DSC_0409.JPGDSC_0369.JPGIMG_20150728_230106.jpgDSC_0335.JPG1419642274372.jpg1419642258247.jpg1409132233957.jpgDSC_0711.JPGDSC_0612.JPG本日、午前2時半頃にジュリアが永眠しました。
生前は皆さんに可愛がって頂きありがとうございました。

昨日の朝は、ご飯は食べないものの元気はありました。
午前中に病院に連れてって、点滴で栄養補給と胃腸の働きを良くする薬を注射してもらい、先生と一緒にペースト状のフードを大さじ一杯位食べさせて帰ってきました。
少しお腹も膨れたのかウトウトしてました。
なので、ソフィ達のトリミングdayだったので、一緒に爪切り&パッドの毛をカットしてもらいに行ってきました。
その後も落ち着いていたので、私は明日からの仕事の搬入作業の仕事に行ってました。
終わってパパに連絡すると、ジュリアがゼーゼーいって呼吸も荒くヨダレをずっと垂らしてるから、今から病院に連れて行くと言うことでした。
途中で私を拾ってもらって病院に行く途中、やけにお腹がパンパンに張ってるのに気づきました。
その旨を院長に伝え診てもらいました。
このままだと腸捻転起こして急死するといけないから、管を胃に入れてガスを抜くと!
ガスも抜けたのですが、胃の中が荒れてるのか出血してるようだと言う話でした。
明日朝イチでレントゲンとか撮って検査すると言うことになってました。
帰って来てパパと交互にお風呂に入り、ジュリアを見ていました。
少し様子がおかしいな?って思って目薬を差したら左目は反応しなくて、お耳の掃除してもなんだか変な感じがしたので、ジュリアを抱っこしてみると力が無くて…
急いで寝てるパパ起こして病院に連絡入れてもらって、その間に口を大きく開けてアーって感じでグターとしてしまいました。
院長もすぐにとの事で、病院に到着した頃には心臓も完全に止まってしまってました。
あまりにも急で
歯石取り手術がかなりなストレスだったのかもしれません。
ヨウレイ菌が全身に回らない様にと思って決めたことだったけど、こんなことになるならやめておけば良かった(T_T)(T_T)(T_T)
私が決めたからジュリアが逝ってしまったのかも…
やはり無麻酔歯石取りをペトラで少しずつお願いしてやるのがbestの方向性だったんじゃないかと後悔してます。
ソフィから大事なママを取り上げてしまってごめんなさい。


大事な大事なジュリアへ
ママの家の子になってくれてありがとう
いっぱいお手伝いしてくれたよね
みんなのおトイレのお片付けや躾を手伝ってくれたね
本当にありがとう
最後は食べれなくなっちゃったけど、ジュリアの好きなもの作るの好きだったよ
ママに抱っこされたままお星になっちゃったね
最期の時を一緒に居れたから、寂しくなかったかな!?
あなたの忘れ形見のソフィをこれからももっともっと大事にするから、お空でティンクとママのママと一緒に見ててね
ママより

ニックネーム sono at 05:49| Comment(2) | カフェ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
えー
歯石を取った後で食事拒否していたとは聞いていましたが
麻酔掛けて歯石取った事が原因とは限らないから
自責の念に駆られる事の無いようにしてください。

突然の事で掛ける言葉もありませんが
ジュリアちゃんのご冥福をお祈りいたします。
Posted by 98 at 2015年10月16日 00:50
98さんへ
院長もこんなにストレスだったかなぁー!?
と言うぐらいですし、それだけかと言えば誰も分からないんですけど…
引き金になったのは確かだと思います。
誰よりも繊細な子だったので。
Posted by sono at 2015年10月16日 08:44
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